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さて遅れましたが、金曜日の詳細をば。


あれは忘れもしない、先週の土曜日か日曜日か、いや金曜日だったかも、なんかそのくらいに高校のときの知り合いから久しぶりにメールが。おお懐かしいね、とか思いながらメール見たら「人数足りんけん合コン来て」と。

もちろん一度は断ったのですが、男の参加者がどうも高校のときに仲良かった知り合いばかりのようで、普通に楽しそうだったんですよ。中には卒業以来、全く会ってなかった友達とかの名前もあって。この人達に久しぶりに会えるなら、合コンやけども言ってみる価値はあるかなということで行く事にしました。


で、


当日、待ち合わせ場所に行くとなんかワサワサ人がいるわけで。先週メールをくれた友人を問いただすと「あ、ごめん。言ってなかったけど10対10ねw」

いやいやいや。男の参加者知り合いばかりって言いましたやん。

「ちゃんと"とか"を入れとったろ?Nくん"とか"、Mくん"とか"が来るよって・・・」

いやいやいやいや。そんな姑息な真似を…。

その時点で、僕の対人会話機能が黙秘モードに移行したのは言うまでも無く。
だって20人いて、知らない人が15人!!
なんだよ、と!ここはどこかの研究室なのか、と!!


そんなことを言ってても仕方ない。ここは静かに時が経つのを待ち、開放されるまで目立つことをせず、後日「え?そんな人いたっけ?」的な会話が出る余裕すら見せないほどに印象を、そして影をうす~くうす~くするべきだと思ってたのです。

しかし、一番仲の良い友人が常に会話の中心にいたので、そいつと話そうとすると結局会話の中心にひきづり出されてしまうわけで。

もう氏のう。致死量のビールを飲んで氏のう。そうかたく決意した僕は、ひと思いにジョッキに並々と注がれた生のビールを、一口また一口と、確実にそして徐々に、さらにできるだけ微量に僕の口にあてがわれたジョッキと呼ばれるそのモンスターから、ジョッキにあてがわれた僕の口に流し込んだのです。そして「あ、すいません、こっちにウーロン茶…。」
でもジョッキ半分飲み干したもん!

インド人と詐称してカレー屋を営んでいるネパール人の陰口で華々しく幕を下ろした1次会後、店の外でたむろしていると、どうやら2次会があるらしい。幹事(先週メールをくれた友人)の顔も立ててやらんと…、と思い行きたくも無いカラオケへ。ペケペケサウンドとJ-POPの海へ。


そしたら2次会に来たのは半分以下。顔を立ててあげようと思った幹事は帰ったとか。おいおい、(右舷弾幕薄いぞ!)何やってんの!?

結局、何も歌わないのもアレなんで稚拙ながらヒデのエヴァーフリーを歌わせて貰った。ケツメ●シ、とかオレ●ジレンジとか知らんし。イエモンはリストに載ってないし。さすがに初対面の人複数の前でシブガキ隊は歌えんし。

もうなんかそんな感じですよ。

最後は友人に車で送ってもらいましたとさ。


それからもう一点。
「来年度からバーチャル=リアリチーをやってる研究室に行く」って言ったら「ワー、スゴーイ、カッコイー(キャワキャワ」って。
すまん、悪い気はしなかった。


今日の屁文句
@ndy、サンクス。

秘密

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